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> よくある質問

メニューについて

マッサージの前は足など洗いますか?
基本的に足つぼコースの時は洗います。まず最初にフットバスにお湯を入れ、専用オイルを数滴加えてヒザ下位までつかります。
足つぼは痛いですか?
受ける方の好みや体調によって感じ方が変わると思います。当然、力加減もその時の体調やお好みに合わせて調整していきますので、逆にイタ気持ちイイ刺激が日頃の疲れを癒やしてくれる事でしょう。私共の足つぼコースはオオマエ豊中店は台湾式で施術しております。ほぐしや箕面整体店では東洋式施術しておりますのでお好みに合わせてお選び下さい。

骨盤矯正について

骨格矯正すればどんな効果がありますか?

最近、骨格矯正を希望される方が非常に多くだいたいウエスト3cm前後ダウンするとお客様の声を頂いています。
背中(胸椎)を矯正することで女性の方はバストアップにもなります。
骨格矯正の前と後では身長も個人差はありますが約1.5cmアップしています。
でも、日頃の自分自身の姿勢や日常生活も気にかける様にして下さい。

骨格矯正を受けると頭痛・目の疲れが改善?

施術後、「目の前が明るくなった!頭がスッキリした!」 というお客様のお声をよくお聞きします。
まず肩・首の筋肉を、しっかり”ほぐし”た後に上部頚椎~ 胸椎の椎間関節に 矯正(アジャストメント)をします。
関節の動きが良くなれば、それに伴い筋肉の動きも良くなりますね。
すると心臓から上の場所、つまり脳に行く血液循環も良くなります。(脳は酸素、栄養を沢山必要としますから)
そうすると脳から各部位にスムーズに指令が伝達され頭痛・目の疲れが改善して視力アップにもなります。
但し、個人差はあるみたいですよ。
注意!!・・・頭痛が中々改善しない時、必ず、医師に診てもらいましょう。
何も問題がなければ私共も安心して施術できますので宜しく

肩こりと遺伝

肩こりは遺伝ですか?私の親も肩こりなんです。
筋・骨格・・・・性格?は親のDNAを受け継いでいますので骨格的に見て、確かに遺伝的な要素もあります。
しかし、親の斜めに座る癖、脚を組む癖、肘をついてテレビを見る癖を 貴女もしていませんか?
肩こり=日常生活の姿勢、癖、ストレスもあります。
これを機会に自分自身の癖などを見つめ直してみましょう。

腰痛について

ハイヒールをはくと、腰痛になるんですか?
なるほど。 確かにお尻を突き出した姿勢になり、腰の筋肉が緊張しっぱなしです。
つまり、何時も力が入った状態で腰が後に反った分、首がバランスをとる為
前に突き出し”首ねこぜ”状態になり、肩もこりますね。
例えば、レースクイーンの方の姿勢もお尻を突き出し、一見セクシーに見えますが
約8割が肩こり・腰痛と言われています。
過去のワンポイントアドバイスで「下腿三頭筋のストレッチ」を参考にして下さい。
3才からバレエを習っている小学校の娘が最近『腰が痛い』 と言うのですが…

どんなスポーツでも腰に負担はあります。
(特に体の柔軟性を求められる運動は負担がかかります)
中国雑技団の様な本来の関節の可動範囲以上の動きをすると腰(腰椎3,4番)が前方に”すべり”幼くして臀部から脚にだるさ・シビレが発症する事もあります。成長期のお子様は筋・骨格が未成熟ですので 早めにお体のケアをして下さい。

腰痛

最近、朝 起きた時、腰が痛いんですが・・・。
”ぎっくり腰” … 欧米では “魔女の一撃” と言われていました。
特に冬場は身体を急に動かしたり屈んだりした時、歯を磨く時、顔を洗う時等要注意です。
上に紹介した動作は“朝の動作”です。
数時間の眠りから覚め、身体の機能が完全に目覚めていない時何気ない動作で「痛っ!やってしまった!」 こんな経験ありませんか?
冬こそ腰・背中の筋肉をほぐして“腰痛撃退”しましょう!

“冷え症と便秘”

“冷え症と便秘”?
最近、肩こり・腰痛の悩みと同じ位“冷え性・便秘”でお悩みのお客様が多いみたいです。
冷え症…ストレス、血行不良、下着による締め付け等...。
便秘…特に女性ですが、男性と違い筋肉量が少ない。当然ながら女性ホルモンの影響...。
●冷え=便秘の関係(兄弟みたい?)…血行不良(冷え症)→便秘→腰痛、肩こり、肌荒れetc...。
体を綺麗に、リセットすることを私共は、お勧め致します。

花粉症との関連

只今!花粉症真っ盛り? 花粉症を何とかして下さい!
“ほぐし&骨格矯正”でどこまで改善できるか?
確かに花粉症は本人しか分からない辛さです。
しかし、精神的にイライラしたり、睡眠不足になり肩こり・腰痛・背中の張りなどもっと“悪循環のサイクル”にはまってしまいます。私達は、何も難しいテクニックや特別の手技を行っているのではありません。筋肉をほぐし、必要な場合、頚椎~上部胸椎に矯正を加えます。特に頚部からの神経には、関連する症状として“花粉症も関係”しています。
この季節しっかり身体のメンテナンスをお忘れなく!

★お客さまで、白樺(しらかば)の林に行くと花粉症と同じ症状になるそうです。
その様な方はリンゴに対してもアレルギー反応が出るそうです。

5月病、身体がだるい

5月病かも?最近、ヤル気が出ない。なんとなく、身体がだるい。何とかして下さい。
爽やかな5月になり、そろそろ学校や会社にもなれてきた頃なのに、何となく気が滅入って勉強や仕事に身が入らない、集中できないなどの症状の方はおられませんか?
五月病は新入生や新入社員に限らず、また5月に限った病気ではありません。新しい環境の変化についていけず、知らず知らずのうちに自分の殻の中に閉じこもりがちになる「心のスランプ」です。
でも、この時期は自分を見つめなおすよい機会でもあり、心の成長に大事なのです。
あまり焦らず、また悲観的にならずに、じっくりと自分と対話してみてください。
不安なときは、私共もお手伝いします。
そうすれば、新しい自分を発見でき、新たな目標にむかって一歩がふみだせることでしょう。

梅雨と腰痛・神経痛

梅雨になると、【腰痛がつらくなる】【神経痛が起こる】とよくお聞きします。
梅雨の頃に、どうして腰痛や肩こりが起こりやすいのでしょうか?
梅雨と腰痛・肩こりの関係を見てみましょう。
梅雨の季節は湿度が高く皮膚表面での汗の乾燥がうまくいかなくなります。汗は乾燥する時に皮膚表面の熱を奪いますが、乾燥しないと温度が低下せず汗腺は開いたままの状態が続いてしまいます。皮膚表面温度調整がうまく出来なくなると適切な体温が維持できなくなり体温をコントロールしている自律神経に混乱を生じ働きが乱れてきます。
自律神経の働きが乱れると血管への指示が混乱し、血流異常が起こります。
筋肉や末梢神経の周囲で血行が悪くなると筋肉の硬直や末梢神経障害を起こします。
梅雨時の腰痛・肩こり対策としては、適度な運動で全身の血行を良くすることが大切です。また汗をかいた分だけの水分を補給しましょう。

※『ほぐし』が適する場合、適さない場合
『ほぐし』をすると筋肉の緊張がゆるみ血液循環がよくなります。
運動不足だった人が急にゴルフやテニスを始めて肩を痛めたという肩こりの場合は患部が赤くなったり熱をもつなどしています。そんなときは、ほぐしをしてはいけません。ほぐしは炎症がとれたあとで行います。病気が原因での肩こりはその病気の治療を受けることが先決です。
「おかしいな?」と思えば一度ドクターに診てもらいましょう!

夏バテとの関連

夏ばてのチョッとしたアドバイス
夏は冬よりも冷える事があります。薄着になり、クーラーの効いた部屋に長時間いる事が多くなり、外へ出て汗をかくことが少なくなりました。
また、冷蔵庫の普及でいつでもどこでも冷たい物を食べたり飲んだりすることができます。いつのまにか体が活動することもなく冷え、内臓の働きが衰えていろんな症状として現れてきます。
【血行不良】
冷えると皮膚や筋肉と同じように血管も収縮し、血行が悪くなります。
血行が悪くなるというのは、血液と共に運ばれる栄養と酸素の量も不足するということです。体のすみずみに十分な栄養と酸素などのエネルギーがない状態では手足は冷え神経痛・腰痛・肩こりなども出やすくなります。
最近よく言われる眼精疲労も、冷えが原因の1つになることもあります。

「身体の芯までほぐれるみたい」と言われる当店自慢の“ほぐし”で、夏をエンジョイしましょう!
そろそろ夏バテ、夏の疲れがたまってなんだかダルい・・・
夏の疲れはいつまでも貯めていても仕方ありません。
寝るもよし、食べるもよし、それぞれに合った方法で疲れを癒して、すっきりとした毎日を過ごしたいですね。夏の疲れを癒すには、ビタミンB1を摂って体にたまった疲労物質の乳酸などを分解する方法や、心地よい眠り、快眠を得られるような工夫をするのもいいでしょうね。ビタミンB1が多く含まれる食品は、豚ひれ肉にうなぎ、卵、チーズ、にんじん・ ほうれん草、その他、玄米・ごま・たらこ・大豆などです。
また、寝る前にある程度体を温めておくと眠りに入るのがスムーズで深い眠りが増えるでしょう。ぬるめのお風呂に入ったり、軽い運動をするのがいいでしょうね。
軽い運動と同じ位効果がある“ほぐし”を受けて、秋に向けて、すっきりとした毎日を過ごしましょう!
夏バテと肩こり・腰痛の関係についてのお話です。
夏バテとは?
温度や湿度の急激な変化にカラダがついていけず、自律神経の働きが鈍くなった結果、カラダの調子が悪くなる現象です。
残暑が厳しい8月終わり頃からですが、夏の過ごし方の結果が夏バテ症状として現れます。
しかし今の時期でも夏バテの方が多くおられると思います。
◆夏バテが続くと、緊張につながります。
◆夏バテによる体と心が緊張すると交感神経が優位な状態になり血圧が上がり、心拍数が増え血管が収縮してストレスに対応しようとします 。
◆血管が収縮すると血液の流れが悪くなり筋肉が緊張状態になります。
◆この状態が続くと新陣代謝が悪くなり、集中力低下、肩こりや頭痛などが起こりやすくなります。
筋肉の緊張を和らげるため、ほぐしで心と体をリラックスさせましょう!

身体のメンテナンス

今のうちに身体のメンテナンスを
9月、10月は暑かった夏の疲れが出始めます。
季節の変わり目に体調を崩しやすいのはそのためです。疲れを残すと体力の低下につながり、それが免疫力の低下をまねき風邪などをひきやすくなります。
今のうちに身体のメンテナンスをしておきましょう。

健康維持と食事

健康を維持する為には、やはり食事
ということで、食べ物と身体の関係について少しお話します。
食べ物は私たちが健康な生活を送るために絶対に必要なもの。
しかし、現代の食べ物は健康になるどころか逆に健康を害するものが珍しくありませんね。“医食同源”と云われるように“食と健康”とは切っても切れない関係にあります。健康でいるためにはバランスの良い食事を摂り、万が一病気になったら症状を抑えるため、必ず医者に診てもらって下さい。
後は必要な栄養分を食べ物から取って病気を治していくというのが本来の姿です。注射や薬などは病気の進行を抑えるだけで身体を直すのは本人が持つ“自然治癒力”です。
その治癒力を高めるのが良質な食べ物です。

そして、筋肉をほぐし、関節の動きをスムーズにし、病気に負けない身体になってくださいね。

デトックス

最近、流行のデトックス
毒素は生活をしているあらゆるところで体内に入ってしまうといっていいでしょう。
あまり知られていませんが、疲労物質や体内で作り出される老廃物なども体の中にたまってしまうと毒素となってしまいます。毒素は少量であれば体への影響はそうありませんが、体が弱ったり体内の清浄化能力以上の毒素が体内に入ってしまうと、心身の健康をむしばんでいきます。
デトックスは、毒(tox)を除去する、排除する(de)という意味です。
体内浄化、毒素排出とも言われます。
知らず知らずのうちに体の中にたまってきた毒素のために私たちは知らないうちに体の不調をうったえることが多くなっています。この毒素をうまく対外へ排出して体を浄化しようと言うのがデトックスの考え方です。デトックスを行った結果、健康の維持、美容・ダイエットなど 本来の自分が輝ける効果があると言われています。
デトックスの効果と言われているものを列挙してみましょう。
お肌のハリとツヤ、ダイエット、血液の浄化、便秘、冷え性、足のむくみ、肩こり、目の疲れ、脂肪燃焼効率向上、精神的な落ち着き、血液の浄化などがあります。
これだけの効果があるデトックスってすごいですね。
でも、デトックスは本来の自分の健康を取り戻す活動ですので毎日の地道な努力も必要です。
血液・リンパの流れを改善し、自然治癒力を高めるため、私共“オオマエ”は何時でもオチカラになります。
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